
鋼鉄三国志を無理矢理ハッピーエンドにするとこうなる。
九江都尉・陸駿の子として生まれた陸遜は、
気力と怪力によって玉璽を破壊した父・陸駿に心酔し、
以来、父を勝手に我が師と呼び、いつまでも父に付従い続けた。
…ハッピーエンドでも無いか、これ。
まぁ、六駿が頑張るんで無く陸駿が頑張るんでもいいんで無い?と言う事で。
駄洒落だ。
陸駿が資料集に居る事を忘れていて途中迄ウロ覚えで描いたら
誰だこのオッサンと言う感じになって仕舞いましたがその辺は気にしない方向で。
途中からは資料を見て描いたのに服間違ってるし。
と言うか、鋼鉄に毒され過ぎてもう忘れていましたが、
陸家と玉璽ってそもそも関係無いよね…!
やばい、こんな基本中の基本にまで鋼鉄設定が染み込んでる。
姓名字に違和感を感じなくなってる。
陸遜と凌統ってものっそい仲良かったんじゃないかと思って仕舞ってる。
あ、いやでも、北方三国志でもちょっと仲良かったですかね、この二人は。
私は今後、まともな三国志ジャンルに戻れるんだろうか。
無双もまともじゃないしな。
しかし、
陸遜の名前が幼少期からずっと「陸遜」な事にだけはいつまで経っても慣れない。
もうその時点で陸遜と言う人物としてのアイデンティティを持っては居ませんよね、鋼鉄陸は。
無論、彼に取ってはそんな事は取るに足らない事なのでしょうけどね。
以下、23話感想。
2007/09/19 (水)

こいつらを二人きりにしちゃいかんと思うのです。
ツッコミ不在、だ…!
以下、外史想歌第二伝感想。
…ですが、時間の関係から陸遜と甘寧の話までのみの感想です。
残りは何れ時間が在りましたらば。
絵はアレです。
服破るの忘れてた。
2007/09/07 (金)
TOP PAGE △

